<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
    <channel>
        <title>骨盤の秘密！</title>
        <link>http://www.teruan.net/kotuban/</link>
        <description>何かと話題になる骨盤。骨盤矯正やダイエット・・・、骨盤の秘密にせまります。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Tue, 23 Jun 2009 20:37:27 +0900</lastBuildDate>
        <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        
        
        <item>
            <title>いろいろな骨盤矯正グッズ</title>
            <description><![CDATA[<p>骨盤矯正といえば、健康器具の分野ではいろいろな骨盤矯正グッズが売られています。<br />
定番の骨盤ベルトや骨盤クッションについては、別のページでご紹介するとして、その他の骨盤グッズについて紹介します。</p>

<p>■福辻式シェイプ下駄<br />
東京五反田で「アスカ鍼灸治療院」を営まれている福辻先生が考案された骨盤矯正グッズ「福辻式シェイプ下駄」をはじめとする下駄やサンダルです。<br />
形状を特殊な形に加工し、体重のかかり方をコントロールすることで骨盤を引き締めだけでなく足がスリムになるなどの効果もあるそうです。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.teruan.net/kotuban/304_1.html</link>
            <guid>http://www.teruan.net/kotuban/304_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">骨盤矯正グッズ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 23 Jun 2009 20:37:27 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>骨盤矯正クッション</title>
            <description><![CDATA[<p>骨盤矯正ベルトはやっぱり補助なわけです。一歩間違うと体がベルトがあること前提の楽珍モードに入ってしまいます。それでは本末転倒です。健康法や健康器具、健康食品はあくまで一時の補助。最終的には、そうしたものがいらない体を作りたいわけです。</p>

<p>またそうした話とは別に、夏は暑苦しくて、とても耐えられない・・・なんて言う人も多いと聞きます。</p>

<p>そんな方むけに、骨盤矯正クッションを利用するというのはどうでしょうか。<br />
クッションに座るのは一日に１５分だけ、にもかかわらず骨盤は引き締められる、骨盤矯正も簡単にできてしまうという優れものです。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.teruan.net/kotuban/306_1.html</link>
            <guid>http://www.teruan.net/kotuban/306_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">骨盤矯正グッズ</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 22 Jun 2009 22:41:42 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>骨盤ベルトとは？その選び方</title>
            <description><![CDATA[<p>骨盤は骨格の要のとして体をささえています。つまり体の土台ともいえる骨です。健康雑誌の広告などを見てもわかるように、ここが狂えば、健康に大きな害があります。</p>

<p>もちろん長期的には運動等によって修正することが必要です。ある範囲をこえるとカイロプラクティックや整体師などのプロの手を借りることも必要になります。ただ短期的な補助手段の方法として、骨盤を支える骨盤矯正ベルトを使うことは、とても効果的です。</p>

<p>骨盤矯正ベルトとは、骨盤を正常な位置で支えてくれるベルトのことをいいます。<br />
筋肉のバランスがある範囲をこえて悪くなってしまうと、そもそも正しい位置がどこなのかがわかりません。骨盤矯正ベルトを使うことによって、骨盤の本来の位置の記憶を呼び戻し、筋肉トレーニングなどの手助けにしようということです。</p>]]></description>
            <link>http://www.teruan.net/kotuban/305_1.html</link>
            <guid>http://www.teruan.net/kotuban/305_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">骨盤矯正グッズ</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 22 Jun 2009 21:08:59 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>骨盤のゆがみを正す簡単エクササイズ</title>
            <description><![CDATA[<p>骨盤のゆがみをただすエクササイズはたくさんありますが、<br />
直球勝負！のエクササイズ、2種類を紹介します。</p>

<p>１）骨盤スクワット</p>

<p>立ち方は、足を骨盤の幅に広げて、立ってください。</p>

<p>ゆっくりと膝をまげて、腰を10センチほどおろします。<br />
この時、体の軸をまっすぐにしてください。<br />
体軸が曲がってななめにならないように注意してください。</p>

<p>骨盤内の前側の筋肉をきゅっと締めながら、ゆっくりと上げていきます。<br />
女性の方は膣の部分を締めるイメージでやるとわかりやすいと思います。<br />
この時、肛門部を締めると場所がちがってくるので注意。<br />
腰を上げるときに息をはくと、筋肉を締めやすくなります。<br />
なお、上下のさせるのは、ほんの少しでＯＫです。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.teruan.net/kotuban/303_1.html</link>
            <guid>http://www.teruan.net/kotuban/303_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">自分でできる骨盤矯正法</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 22 Jun 2009 18:37:12 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>骨盤がゆがみを正す簡単なストレッチや体操</title>
            <description><![CDATA[<p>骨盤そのものに働きかける前に少し準備運動を！</p>

<p>骨盤を中心とする腰や腹の部分が固まるのをどんどん進行させるのが目の酷使です。整体的にいうと、頭や目・耳は骨盤とつながっています。仕事などでパソコンを使っている場合など本人が思っている以上に目を酷使しています。目の酷使は、頭→首→肩→腰とすすんでいき骨盤まわりの筋肉を緊張させていきます。</p>

<p>当然「頭→首→肩」の筋肉もかちかちです。まずはそこからほぐしていくことにします。<br />
で、やり方です。</p>

<p>親指とひとさし指で耳たぶを「ぎゅっ！」と強く圧迫しながら、外にひっぱります。<br />
おもわず「ぎゃぁ～～」と叫びたくなる強さ（←ここ大事です）でおこないます。<br />
自分に対するやさしさは捨てて（←ここ大事です）ください。<br />
耳たぶの場所を変えながら繰り返してください。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.teruan.net/kotuban/302_1.html</link>
            <guid>http://www.teruan.net/kotuban/302_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">自分でできる骨盤矯正法</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 22 Jun 2009 17:30:19 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>骨盤矯正にきく体操：腰回し体操</title>
            <description><![CDATA[<p>骨盤矯正の為の体操のターゲットは「腸腰筋」という筋肉を整えることです。</p>

<p>腸腰筋といっても耳慣れない言葉かと思いますが、骨盤の上部と胸椎の一部分、それに腰椎から伸びて大腿骨へとつながっている筋肉で、健康を維持する為にはとても大切な意味を持っている筋肉です。<br />
この筋肉の役割は、体幹部、すなわち胴の部分の動きや骨盤の動きを統率するという大切な役目をしている筋肉です。</p>

<p>ヨガやピラティスがよくきくと評判になるのもここを整えるからです。</p>

<p>さて、今回はこの腸腰筋を整えることにより骨盤矯正にきく腰回し体操を紹介します。</p>]]></description>
            <link>http://www.teruan.net/kotuban/276_1.html</link>
            <guid>http://www.teruan.net/kotuban/276_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">自分でできる骨盤矯正法</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 14 Jan 2009 16:20:34 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>カイロプラクティックや整体について</title>
            <description><![CDATA[<p>カイロプラクティックはギリシャ語のChiro「手」とPrakticos「技術」の造語で、脊椎矯正療法とも呼ばれる。</p>

<p>カイロプラクティックの基本的な考え方は、脊椎などの椎骨がずれて神経が圧迫され、機能を阻害されるために様々な症状が起こるというものです。</p>

<p>レントゲン写真にて角度を精査<br />
　↓<br />
手によって脊椎を整えて身体の機能を回復させる。<br />
　↓<br />
それにより、人間が本来持っている自然治癒力を呼び起こす。</p>

<p>その一方で、薬物、外科を使わない自然治癒力を重視したヘルスケアでもあります。</p>]]></description>
            <link>http://www.teruan.net/kotuban/275_1.html</link>
            <guid>http://www.teruan.net/kotuban/275_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">骨盤矯正の方法</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 14 Jan 2009 15:40:03 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>整体師などプロの骨盤矯正治療をうける前に知っておきたいこと</title>
            <description><![CDATA[<p>どうも私の骨盤はゆがんでいるようだと感じたら、どうやったて骨盤を矯正していけばいいのでしょうか？</p>

<p>最近、骨盤のゆがみがインナーマッスルという体の内部の筋肉が衰えることによって引き起こされるものだとわかってきました。そこで骨盤矯正のためにインナーマッスルを鍛えるメソッドを生活の中に取り入れることをおすすめします。</p>

<p>具体的には、<br />
・骨盤体操やストレッチ・エクササイズ<br />
・骨盤ベルトなど骨盤矯正グッズといわれるものを使ったトレーニング<br />
・ヨガやピラティスといった、伝統的なトレーニング法・・・などです。</p>]]></description>
            <link>http://www.teruan.net/kotuban/274_1.html</link>
            <guid>http://www.teruan.net/kotuban/274_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">骨盤矯正の方法</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 14 Jan 2009 15:09:59 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>まずは、骨盤の歪みチェックリストで、あなたの骨盤をチェック！</title>
            <description><![CDATA[<p>そもそも、あなたの骨盤がゆがみ具合はどうなのか？<br />
チェックしてみましょう。</p>

<p>１）まずは、目視でチェック</p>

<p>仰向けで・・・</p>

<p>何も敷いていない状態の床に仰向けに寝ます。<br />
力が入らない状態で両足をそろえます。<br />
もしゆがみがなければ、自然とかかとがくっつきます。また高さが同じになっています。<br />
あわせて、つま先が自然と外側へ開いているかも確認してください。</p>

<p>次に、同じく仰向けの状態で、肩幅に足を開き、床から骨盤のもっとも高い位置の高さを測ります。もし左右の高さが違うときは、骨盤がゆがんでいます。</p>

<p>正座の状態で・・・</p>

<p>正座の状態で、骨盤から肋骨までの長さをはかります。<br />
左右の長さを比べてみて大きな差があれば、骨盤がゆがんでいます。</p>

<p>注意！もし左右差がそんなになかった場合でも・・・</p>

<p>仰向けの体勢から、腹筋だけで起き上がれない場合は、腹筋が弱っています。<br />
その場合、骨盤が開いていたり、内臓が下がっている可能性があります。</p>]]></description>
            <link>http://www.teruan.net/kotuban/273_1.html</link>
            <guid>http://www.teruan.net/kotuban/273_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">骨盤矯正の方法</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 14 Jan 2009 14:30:46 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
    </channel>
</rss>
